学校ICT環境整備事業に伴う「情報映像制作ツール」

学校ICT-情報映像制作ツールについて

情報映像制作ツールの特徴

(1) 自分でまとめる内容を文字とメディア素材により「情報の送り手」として思考を繰り返しながら編集・構成することができる。

(2) キャラクターが説明する映像の視聴で「情報の受け手」として繰り返して「見て」「聞いて」確認・修正することができる。

(3) 「訂正」と「再生」を繰り返す事で、情報モラルや相手に解り易く伝えるなど「自ら気づかせて理解させる」指導が可能となる。

(4) 本来時間がかかっていた情報映像制作の手段が簡単で「生徒達の思考する時間が無駄にならず」スムーズに授業を進められる。

● パソコンで簡単操作
● セリフを打ち込むだけでキャラクターがすぐに喋り出す
● 即時制作や変更が可能
● 出来上がった作品のICT運用が可能なため、多岐にわたる発表の場に利用する等、学習意欲の向上に繋がる

動作環境

インストールをおこなう前に、お使いのパソコンのスペックを必ずご確認ください。推奨スペックは次の通りです。

OS:Windows2000/XP/Vista 日本語
CPU:Pentium 4 (2GHz) 以上
メモリー:512MB以上
ビデオカード:Direct3D対応、VRAM 16MB以上 NVIDIAR GeForceR 7-シリーズ 以上
表示環境:16ビットカラー、又は32ビットカラー
DirectX:DirectX 7.0以上
ブラウザ: nternet Explorer

お問い合わせはお気軽に>>

学校ICT-情報映像制作ツール 学校ICT-セリフや音声を入力するだけでキャラクターが即時喋りだす情報映像制作ツール 学校ICT-セリフや音声を入力するだけでキャラクターが即時喋りだす情報映像制作ツール

このページの上へ戻る